スタジオとリモートの録音
後藤は、アルバムやメディア系のプロジェクトのために、スタジオでの録音や遠隔ストリングスの録音を提供している。彼の仕事には、ソロレコーディングと、プロジェクトで楽器編成の拡大が必要な場合の小規模弦楽アンサンブルのコーディネートの両方ができ、プロダクションやリビジョン・ワークフローの中で快適に作業することができる。
ライブ・サウンド、ステージ&スタジオ・インテグレーション
演奏と編曲に加え、後藤はライブ音響オペ・舞台環境、スタジオの統合に対する強い理解を持っている。電子ヴァイオリンとエフェクト処理の経験を生かし、様々なプロダクションの仕込みにスムーズに対応し、音響チームやプロダクション・チームと効果的にコラボすることができる。

